2008年06月11日

民事裁判はいちゃもんでも可能

民事裁判というものは、いちゃもんでも行うことは可能。
もちろん勝訴しないと裁判の費用を持つことになるので、お金を捨てるつもりなら誰でも印字裁判ができる。

裁判を起こす人:原告
起こされた人:被告

である。

民事裁判も刑事裁判も同じ言葉が使われるため、被告というひびきで犯人扱いのようだ。

これを逆手にとって訴えることもあるようだ。

これってどうなんだろう?
posted by スズコー 裁判 at 22:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする